
武豊ふれあい山車まつりは1994年から始まった
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第4回 |
場所地図>
引用:山車まつりガイド武豊町ホームページ * 実行委員会情報>山車運行コース・時刻、山車集合場所、日程 * 10月4日(日)>山車組立、お祓い、試験曳き * 10月5日(月)〜9日(金)>お囃子・からくり人形集中練習 * 10月10日(土)>山車まつり準備 * 10月11日(日)>ふれあい山車まつり * 10月12日(月)>お祓い・山車解体・反省会 |
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第3回 |
@ 往路>公民館 ⇒ JAやすらぎ(6分45秒) A 曳き込み(8分) B 帰路>曳き出し ⇒ 公民館到着(7分) |
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第2回 1999年 (平成11年) |
@ 往路>公民館出発 ⇒ 御幸通り ⇒ ギャル(8分7秒) A 曳き込み(7分) B 昼食、アトラクション(7分24秒) C 帰路>曳き出し ⇒ 公民館到着(5分45秒) |
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第1回 1994年 (平成6年) |
パンフレット紹介(2分22秒) @ 往路>公民館出発 ⇒ JAアグリス(7分40秒) A 曳き込み(8分26秒) B 曳き出し(7分10秒) C 帰路>曳き出し ⇒ 公民館到着(6分53秒) |
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4日は雲ひとつない快晴であった。
日当たりは汗ばむが、木陰では涼しさを通り過ぎるほどのさわやかさであった。
今年、それぞれの目的に応じた山車組立用の専用板木を製作した。
板木は寸法が統一され、銘板を貼ったので、保管管理もやり易くなったはずである。
がしかし、これらの保管がバラバラで一貫性がないので、現実、探し回るという実態であった。
細かいところでは、木槌、紐類、ヘラ、ハンマー、ウエス、など組立作業では軽視されがちなものが直ちに出てこない。
提案>すべての組立関連用具を1台の整理棚(できればキャスター付き)に治める。
さらに、置き場が変わらないように明示し、用具とその数量を目で見る管理にする。

ゴマは毎回、前輪と後輪を入れ替え、均等に減るようにする。なお、今回は数字の彫り込み面を内側に組付ける。

梵天の竿修理

妻台輪の金具を磨く

元綱取付け 台輪ひび割れ補強(両側とも鉄板ボルト締め)


チェーンブロック係は若い衆に交代。

幕取り出し


八幡社例祭(10月3日)でからくり人形を奉納したとき使用した人形台を片付ける。

高欄では、新人が先輩から組み立て要領の指導を受けている。


囃子の用具を点検?

玄関ホール

八幡社前の燈籠に倒れ防止の補強作業(鮮やかな緑に染まるクスノキ群)

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今年春、前山破風板の損傷部分に化粧金具を取り付けた。




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幕取付け


お囃子の練習

11時ころ、ほぼ組み立て完了

11時半、武雄神社岩田宮司によるお祓い

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こども囃子 おとな囃子
からくり人形練習風景@
からくり人形練習風景A からくり人形練習風景B
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公民館ボンボリ設置、休憩所設置(総合体育館駐車場)、ほか
山車は準備万端

10時作業開始

公民館周辺にボンボリ設置

11台の山車が集積する「ゆめ太郎プラザ駐車場」の準備状況


玉貫区の王神車が試験曳きしていた。

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6時25分、記念写真撮影(朝日の影響で陰陽が顕著)
出発式
八幡社に楽しい祭りを祈願
間もなく出発、塩まきも緊張!
しゅっぱーーーーつ!長い一日が始まった。


皆満寺の坂を下り、JAやすらぎを左折するのは、歴史的にも初めて!

実行委員長、祝いこみ

大日寺裏の北広場ではケナフのほか、子供会によるサツマイモが栽培されている。
ケナフは10月8日の台風18号でなぎ倒されていた。これから手入れが大変です。

ここ県道「古場武豊線」を長尾部一番車小迎区「鳳凰車」とニ番車市場区「神宮車」が先行する。
八幡車は路肩で送迎



鳳凰車見送り

神宮車見送り
続いて、下門区「八幡車」
前楫の面々



上ゲ駅踏切を渡る鳳凰車(初めて)
踏切前で電車の通過を待つ、神宮車と八幡車

後楫の面々


八百領さん

春まつりでは上ゲ駅北の交差点を右に回る。が、これまた初めて左に曲がる。


それぞれの写真をクリックすると、どアップします(^u^)
どアップ表示は「Windows画像とFAXビューア」を使ってください。

JA駐車場で一休み(*^_^*)

向田交差点(JA)
黄金色の稲穂に輝く「八幡車」

大足地区は5台は曳き込み完了。これから、長尾地区6台の曳き込みが始まる。




11台目「宮本車」曳き込み

揃い踏み>梵天掲揚













左>電柱が邪魔になる(−−〆)、右>市場区三番叟

市場区の三番叟出演終了

露店も行列が出るほど大流行

提灯の火入れ式
豪壮な雲竜が祝福


ステージでのパフォーマンス
曳き出し

今夜は冷えそうだ!

宴会(?_?)
大目付、祝い込み
無事帰還
到着式
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お祓い

山車解体 心棒の鳴き対策検討

土間をコンクリート構造にしたためホコリが少ない。そこで、全体カバー不要。


心棒の内部潤滑方法について検討

台輪のヒビ割れ補修(コーキング剤>鋸挽き屑を木工用ボンドに混ぜ込む)

ヒビ割れ状態

過去に補修した形跡あり(ヒビ割れ部に合成ボンドを注入)

補修状況(金治さんと恒さん)





ゴマ保管


心棒も同時にゴマ庫に浸漬
(従来は南京袋に包んで鞘倉に保管したが、ゴマとの摺動抵抗を軽減するため油を浸潤させる)

幕の天日干し


反省会
第4回武豊ふれあい山車まつりは、
会場を「衣浦小学校」から「町民会館(ゆめたろうプラザ)」に移した初回である。
町は第5回以降もゆめたろうプラザ会場を基本方針としているようだ。
反省会では会場の是非を含め、多くの提言が出された。
内容はまとめて、実行委員会から町に伝えられる。

第4回武豊ふれあい山車まつりおしまい
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@ 往路>公民館 ⇒ JAやすらぎ(6分45秒)
A 曳き込み(8分)
B 帰路>曳き出し ⇒ 公民館到着(7分)
第3回武豊ふれあい山車まつりおしまい
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以下はすべて動画YouTube
@ 往路>公民館出発 ⇒ 御幸通り ⇒ ギャル(8分7秒)
A 曳き込み(7分)
B 昼食、アトラクション(7分24秒)
C 帰路>曳き出し ⇒ 公民館到着(5分45秒)
第2回武豊ふれあい山車まつりおしまい
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以下はすべて動画YouTube
パンフレット
@ 往路>JAアグリスまで(7分40秒)
A 曳き込み(8分26秒)
B 帰路>曳き出し(7分10秒)
C 帰路(6分53秒)
第1回武豊ふれあい山車まつりおしまい
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